一般事務・事務スタッフから調理師・調理スタッフ・栄養士へ転職した奈良県在住水信清尚さん|奈良への転職お仕事探しなら【奈良ワーキン】


一般事務・事務スタッフについて

何をしていたのか

数字の入力業務を主に行っていました。営業が取ってきた売上を計上して整理するのが私の仕事です。

 

なぜ一般事務・事務スタッフからこの調理師・調理スタッフ・栄養士をしようと思ったのか。

毎日パソコンに向かう日々で、営業はいつも外出してしまうので事務所に一人になる日が多く、とても寂しい日々を過ごしていました。仕事の時間をほとんど一人で過ごすと言うのはなかなか辛いものがあります。営業は私が帰る直前まで外回りをしているのでほとんど会話をすることなく、入れ違いとなるので仲良くなる事も難しい状況です。コミュニケーションが全く取れずに仲良くなる事も出来ないので全く仕事に楽しさを感じる事ができませんでした。このまま人と話をすることなくずっと働いていくのは自分にとっても良くないと思い、退職を決意しました。より多くの人と関わる仕事がしたいと思い、飲食店の仕事に就く事にしました。

 

調理師・調理スタッフ・栄養士について

話は変わりますが…奈良県に住んでいて思ういいところを聞かせてください。

奈良県は歴史の教科書に出てくるのでとても有名です。日本人なら誰もが奈良県の事を知っていると言っても過言ではないでしょう。しかし、日本人でも奈良県の事を正しく理解している人はなかなかいないのではないでしょうか。有名な奈良は奈良市のごくごく一部に過ぎません。それだけではない奈良県が広く広がっています。そこはまさに田んぼと山の地域です。見渡す限りの田んぼが広がっていて、企業と呼べるものはあんまりありません。産業はどんどん細っていき、人も少なくなって鹿がどんどん増えています。

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